【凍る灼熱】かんべあきら|感想

 

エロあり、ストーリーありの大傑作!

シリーズ3部とも全部3チケで読めたのに、
すべて無期限にグレードアップしてしまった!

6チケ×3冊!! (つω-`*)

でも、何回読んでもおもしろい!

 

 

シリーズものです。
3部作の1作目デス。

そんで、

  • スーツものデス
  • 出来るオトコ
  • お金持ち
  • 俺サマ
  • 主従関係
  • えっちーこと満載w

想像しただけで
(・v・*)ムフ♪  でしょ?(笑)

壮大デス。
ラストも素晴らしい!

 

■内容紹介■
その瞬間、絡みつく視線が俺を締め上げた。不遜な視線のその男は大会社ミムロマテリアルの御曹司・御室由考。倒産寸前の父の会社へ融資を依頼した俺に、彼は信じられない条件を出してくる。融資の対価は、俺自身。躯も意思も、俺のすべてを売り渡せと――。低く響く声で「お前は俺のものだ」と言い放つ由考は、俺をなぶりものにしたいだけだと解っていた。なのにいつしかその言葉が、俺の耳に甘く流れ込むようになり……。違う。この想いは――錯覚だ。
via: 電子貸本Renta!

 

第一部は克実クンが
お父さんのために、会社のために、
由考に体を差し出すの。

そしてその復讐劇な展開。
このころは受けの克実クンも
男らしかったなあ(笑)

 

凍る灼熱

凍る灼熱

凍る灼熱

[著]かんべあきら

 

ああああ!
おもしろかった(*´∇`*)ウフ

 

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